樱花三部曲——《桜ひらり》

发布于 2019-03-31  215 次阅读


创意来源

作者高野健一的创作灵感来源于西加奈子写的小说《樱》,该小说讲诉了一条叫“樱”的小狗与其主人一家的感人故事。这首歌再次借父亲的身份回复了女儿,表示自己一定会坚强。

音乐欣赏

歌曲歌词

桜がひらり頬に舞い落ちて

樱花翩翩飞舞落在脸颊

僕にそっと春が来た

在我不知不觉之时,春天悄悄来了

涙ひんやり頬に冷たいけど

虽然脸上的泪是冰凉的

暖かい春の風

但春风很温暖

もう大丈夫だよ ほら

已经没事了哦,看

春が来た

春天来了

春が来た東京君の名前を今も

春天到来的东京 察觉之后才发现你的名字

気付いたらつい口にしているよ

到现在也还是挂着嘴边

君とよく来た土手に寝そべって

躺着以前经常和你一起来的河堤上

空を見上げてる

仰望天空

遥かなる群青

渐远的蓝色

君の笑顔もいつか

总有一天你的笑容也会

夢のように忘れてしまうかな

像梦一样忘掉吗

今年はすごしはやい気がするよ

感觉今年好像有点早

満開の桜の花

盛开的樱花

ごめんね 今まで

对不起 到现在

泣いてばっかりで気付かなかった

没有意识到我尽是哭泣

君は幸せな気持ちもいっぱい残してくれたのにね

明明你留给我的是满满的幸福

ありかどう 僕はもう

谢谢 我很快不久

きっと平気だよ 安心してね

一定会没事的 放心

長い冬の終り 新しい風

漫长的冬天的结束 新来的风

僕は歩き始めるよ

我要开始向前走

桜がひらり頬に舞い落ちて

樱花翩翩飞舞落在脸颊

僕にそっと春が来た

在我不知不觉之时,春天悄悄来了

涙ひんやり頬に冷たいけど

虽然脸上的泪是冰凉的

暖かい春の風

但春风很温暖

もう大丈夫だよ ほら

已经没事了哦,看

春が来た

春天来了

春が来た東京君と過ごした季節

春天到来的东京 和你一起度过的季节

鮮やかな光を溢れる記憶

洋溢着夺目的光芒的记忆

それは突然に死にたいほどの悲しみにかわった

突然变成想死一样的悲伤

遥かへと淡紅

渐远渐红

君が旅だった朝

你启程的早晨

何もいまないまま閉じたまぶた

现在依旧什么也没有 闭着的双眼

あの日も窓の外に燃えていた 満開の桜の花

那天窗外也是热烈盛开的樱花

ごめんね 何もして

对不起 很后悔什么都

あげられなくて後悔してた

没能为你做

謝って欲しいなんた

想要道歉

君は思っていなかったなのにね

虽然你没有这样想过

「笑って」「元気出して」って

笑一笑 打起精神来

優しい声が聞こえってくる

温柔的声音传了过来

君がくれた強さでいつの日が

总有一天 但愿我用你给我的坚强

自分をちゃんと愛するように

好好爱自己

桜がひらり頬に舞い落ちた

樱花翩翩飞舞落在脸颊

僕にそっと春が来た

在我不知不觉之时,春天悄悄来了

涙ひんやり頬に冷たいけど

虽然脸上的泪是冰凉的

暖かい春の風

但春风很温暖

僕はこれからも君を思い出して泣くだろう

我今后也还是会想起你就哭吧

でも僕はこれから 君へといっぱい笑うだろう

但是我今后也会和你一起欢笑

君が教えてくれた かけかえのない 命の重み

是你教给我无法取代的生命的重量

喜びも悲しみも全部ありのまま精いっぱい

欢喜也好悲伤也好全部就这样尽力的

生きてゆく

生活下去

桜がひらり空に舞い上がれ

樱花向天空翩翩飞舞

街中に春が来た

街头上春天来了

笑顔ふんわり空に手を広げ

带着笑容轻轻地向天空张开双手

吸い込んだ春の風

吸入春风

桜がひらり頬に舞い落ちて

樱花翩翩飞舞落在脸颊

僕にそっと春が来た

在我不知不觉之时,春天悄悄来了

涙ひんやり頬に冷たいけど

虽然脸上的泪是冰凉的

暖かい春の風

但春风很温暖

もう大丈夫だよ ほら

已经没事了哦,看

春が来た

春天来了

春が来た
春天来了


聆听初音,向往未来